こすった!ぶつけた!事故った!そんな時の鈑金塗装は長政自動車へ

ついやってしまった車の傷やへこみを放置してはいけません!

直したいと思っていても、修理費用やどのくらい時間がかかるかわからないから、放置してしまっている。なんてことになっていませんか?
ちょっとした傷やヘコミでも放置していると、塗装が剥げてしまったところから、汚れが内部に浸透してサビてしまいます。
このまま放置してしまうと、車を買い替える際に、下取り査定価格が大幅に下がってしまいます。

当店では、事前見積もりで、時間や料金の確定はもちろん、熟練スタッフが丁寧に愛車を復活させます。

どんなことでも、当店のスタッフは丁寧にご説明させて頂きますので、お気軽にご相談ください。

鈑金塗装とは

事故やいたずら等により、損傷を受けた自動車の外装パーツを、鈑金と塗装の二つの工程を経て、修復・再生します。

主な作業として鈑金は「形を整える作業」を行います。鈑金ハンマーと当て板と呼ばれる板を使い、ハンマリングで修繕する方法やスタッド溶接機や盛り半田を使うものなどその技術や方法はさまざま。
また、ボディパーツの部品交換作業や塗装作業に伴う部品の脱着作業も行います。

塗装作業はおおまかに「色と表面を整える作業」です。鈑金によって整えられたボディパーツや新品に交換されるボディーパーツに対し、吹きつけ等の塗装を行うことにより、元の状態に近い装飾を行う作業になります。